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こんにちは(^o^)

タイトルの通り、管理人の名前を変えて見ました(^^)
呼びずらいwwと、感じまして、これからは『ZERO』で行きます(^^)名前の由来は。。。特にありません\(^o^)/
強いて言えば。。。何をやってもゼロ?位ですかね。。。あはは(^_^;)


旧名:ironvette これは、アメ車時代ブログの名残で、『アイアンベット』と読みます(^_^;)いわゆる、コルベット(アメ車)の第3世代の車種で、左右のフロントフェンダーが、極端に盛り上がったタイプの前期型のタイプです。(前期はスチールバンパー。後期は5マイル規制によりウレタンバンパー)平成19年より、平成25年まで6年間供にしてきました(*^^*)

このブログは、相変わらずの不定期&グダグダですが、これからも宜しくお願いします(・∀・)











本当の由来は、トップシークレットで、近いウチにわかるかも。。。(・∀・)
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こんにちは(^^)

最近は、やっと天気も安定してきて、サイクリングには心地よい休日が続いていますね(^^)

相変わらず、あちこち行けずに(道がわからない(^_^;))、印旛沼CRや花見川CRをうろちょろしています(^_^;)

最近ですが、ペダルをShimanoSPD-SLから、SPEED PLAYに替えて見ました。これまでに約200キロ走ったので、簡単な感想を(^^)

IMG_0874.jpg


自分は万人が普通に出来る、引っ掛けて嵌めると言うのが、どうも苦手なようで、毎回ペダルの状態を目視確認してからでないと、普通に嵌められませんでした。。。(^_^;)
これは、CRや街中を走る時に大きな障害でして。。。CRでも前方に歩行者有りの対向から自転車有りや、信号待ち等で、年がら年中クリートの脱着を余儀なくされますよね。。。
その都度、前方から目を離すのは、ちょっと心配ですので、何か他に良い方法はものか。。と、物色していたら、スピードプレイが引っかかった訳です(^_^;)

ただ、このスピードプレイは、高価なので、コスパは最悪だし、注意事項も結構あります(^_^;)

①そもそもの価格が高い。
②交換用クリートも高い。(一番良く減る金属プレートだけの販売はされていない)
③金属製のクリートなので、カバーを付けないと鬼のように減って行きますww
④金属製のクリートなので、道路脇でも脚を付く場所(グレーチング上など)を選ばないと、すべって大股開きになる可能性があるww
⑤構造上、クリート金具(金属プレート部)が緩みやすい。
⑥馴染むまで脱着が固い。

と、欠点を先に上げてしまいましたが、これからが良いところです(^^)

①引っ掛けるのではなく、上から踏むように嵌める。←これが一番やりたかったです(^^)
②両面式なので、ペダルの位置を気にしないで良い。(縦位置のみNGだけど足の感覚だけでわかります)
③馴染んだらSPD-SLよりも脱着し易い。
④サードパーティーのクリートカバーなら、嵌めたまま脱着可能。(純正はフルカバーなのでNG)
10/21修正。すみません。純正も出ていました。ゼロ エアロウォーカブルクリートセット。但し、クリートの本体形状も違うので、クリートを含めたセットでの交換必須!
zero_exploded.jpg

⑤妙にペダルとの一体感がある。(ペダルとシューズの距離が縮まったから?)
⑥自分にはあんまり関係ないけど軽い。
⑦メンテナンスし易い(定期的なグリスアップは必要ですが簡単)
⑧縦、横の位置調整が簡単。(慣れるまでは、ちょっと難しいかも。。)
⑨シューズの振り幅が調整出来る。
⑩なんかしっくり来る。

と、まぁこんな感じでしょうか(^_^;)
変人素人の自分には、合っていると思いました(^^)

IMG_0902.jpg

汚れていてすみません(^_^;)正面4つのネジの締め込み具合で、クリートの横位置と脱着の固さを調整します。但し、ネジの長さが短めなので、乗車前の緩み点検は忘れずに。。。

奥の3つのネジで、四つ穴への変換及び、シューズへの固定と、縦位置を調整出来ます。

右側の上下についている小さいネジ(+の精密ドライバー使用)で、シューズの振り幅を調整出来ます。この機能があると結構楽です。


道の駅や風車などの、休憩所で皆さんのペダルを見るとほぼ90%がSLで、残りをSPDとスピードプレイで分けている感じですかね(^_^;)

はぁ。。しかし、何で自分はいつも90%に入れないのだろうww何て考えていますww

でも、自分に一番合ったペダルとクリートが見つかってとりあえずは、良かったです(*^_^*)
こんにちは(^^)

皆さん、ブログの更新はマメにしてらっしゃるのですが、不精な自分は中々記事がまとめられなくて、すみませんm(__)m

ZONDAを履いてから、約200km走ったので、更に感じた事を少し。。。(^_^;)

そう言えば、リアのカセットを105(5800)11-28TからULTEGRA(6800)の11-28Tへ変更してみました(^^)

IMG_0843.jpg

比べてみると、一目瞭然です(^^)

105(11-28T)

IMG_0846.jpg


ULTEGRA(11-28T)

IMG_0844.jpg


気がつきにくい部分ではありますが、そう!刃先の厚みが違うんです。。。(^_^;)
購入の時に実際、ショップの方にデュラエース(9000)ULTEGRA(6800)105(5800)3種類を直接見せて頂けたので、しみじみ見させて頂きました(^_^;)デュラの写真はありませんが、ULTEGRAより更に薄く、それはもう刃物のようにシャープでした(^_^;)

そんな違いがあったのか。。。と、教えてもらい初めて気がつきました(^_^;)
このショップは、実業団競技に参加している選手が経営しているショップ(現役です)ですので、ちょっと敷居が高かったのですが、リヤカセットやステム、ホイールとにかくパーツの種類も豊富で常時在庫があり、ちまちまと、アルテ化を目指して行こうかと思い、より詳しい実戦での話が聞けると思い、無謀にも飛び込んでみました(^_^;)

そこで、聞けた話ですが、実はリアの変速の際に大きく関係があるのは、リアカセットなのだそうです。。。(^_^;)
ぶっちゃけ、リアディレーラーは何でも(11速対応で)カセットとチェーンがしっかりしていれば、効果を受けられるそうです(^_^;)

交換後、多少ですが上り坂でのシフトダウンが楽になった程度です。。。が、多少でも違いがわかって良かったです。。。(^_^;)

肝心なホイールですが、やっぱり走りやすいです。信号待ちでギアを落とし忘れた時にでも、今まで通り反応してくれます。

そして、まだほんの1回ですが、ふとした拍子でダンシング時にフレーム、ホイール、タイヤの一体感を感じる事ができました(^^)

この時は、本当にビックリしました(^_^;)マジで、グングン進みます(゜o゜)あっと言う間に40km/h出ていましたね(゜o゜)

逆に考えれば、今までのは単なる立ち漕ぎであって、ダンシングではなかったなと。。。(笑)

その後、何回かトライしているのですが、まだ1回しか味わえていません。。。(^_^;)

練習あるのみですね。。。(>_<)

IMG_0865.jpg



こんにちは(^^)

本日2回目の投稿ですm(__)m

さて、無事に装着も完了し、実際の走行編に移りたいと思います。

まず、RS11との重量差がかなりあるので漕ぎ出しは、『スーッ』と言う感じで軽さを体感できます。これは、自転車を引いている時から感じられます(^^)

この効果は、自宅を出てしばらくは、ストップ&GOが多いので、非常に助かります(^_^;)
そして、ラチェット音もRS11に比べて、若干ですが大きくなりました(^_^;)

しばらく走ってわかった事は、まず路面の細かい凹凸は、ほぼ拾わなくなりました。新品タイヤの恩恵でもあるかも知れませんが、今までRS11では間違いなく、拾っていたであろう凹凸でも、ほとんどハンドルに伝わって来ません。今後のロングライドにおいては、手がしびれにくいのでかなり有利になると思われます。

色々と漕ぎ方を試しながら、印旛沼CRに到着。お天気もイマイチで割と朝早いので、数名のローディーさんや、お散歩の人がおりますが、比較的に空いていました。風はほぼ無風。

待ち合わせ場所までは、まだ数キロあるので、やります。クロスでもロードでも自転車に乗ってから、初の最高速チャレンジです(笑)失敗した!ビンディングで来れば良かった(^_^;)今回は、片面フラットのペダルです(^_^;)

CRまでの距離で慣らしは済んでおりますので、少し休憩して身体が冷えないうちにトライです!

漕ぎ出しは、相変わらず軽いです。10~20キロまでは、シャキっとした感じで進みます。20~30キロも今まで以上に良く進みます。この辺りでの巡航が今までより各段に楽になりました(^^)30~では、風の影響を受けてくるので、前傾姿勢をより深く。そして瞬間スピードですが43km/hまで行けました(^_^;)サイコンの画面での確認ですので、少なくとも40km/h前半までは行けたと思います(^_^;)但し、維持は出来ませんorz←これ大事(^_^;)

そして、待ち合わせ場所へ。今回は近場でのグルメとショップ回りでしたが色んな走行域と、色んな漕ぎ方でお試しが出来ました。

自分なりに感じた事は、ZONDAは軽くてとても扱いやすいホイールです。一言で言えば、パワーを掛けて走るよりは、踏んでいればいつの間にか、スピードが上がっていると言う感じでしょうか。いずれにしても、自分には過ぎたホイールです(^_^;)そして、これからも長い付き合いとなるので、性能を十分発揮出来るように、トレーニングも積んで行こうと思います。


PS:帰りにちょっとした下り坂を利用して、再度アタックして見ました(^_^;)心拍数がヤバイ事になっておりますが、これは当日の累計ですので、どこかの登りで。。。でもやっぱり、坂を利用すると、凄く楽にスピードが出ますね(^_^;)怖いのでこれ以上はもうしませんが。。。(^_^;)

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こんにちは(^^)

実は『ZONDA』には、2種類ありまして2Way Fit(いわゆるチューブレスタイヤとクリンチャー兼用)と、ノーマルタイプがります。

現在、自分のクロスバイクに使用している『ULTEGRA WH-6700』も2Way Fitです。ホイールやタイヤのせいではないのでしょうが、チューブレスタイヤでは苦労したので、今回のチョイスはノーマルタイプです。金額も安いですしね(^_^;)


以下,Wiggleから引用


主な特長 Campagnolo - Zonda クリンチャーホイールセット

ホイールの特長•圧延リムにより、周縁部の軽量化を図り、ホイールの反応性を大幅に向上させています。•MoMag により、リムの外側の輪郭から穴をなくし、構造上の抵抗を高めています。 また、リムテープの必要性をなくし、ホイールを軽量化しています。•Dynamic Balance により、反対側と重量を等しくすることでリムのすべてのポイントのバランスを取り、高速でも最大限の安定性を実現しています。•前後差のあるリムの高さ: フロントは 26mm で最適な操作性を、リアは 30mm でホイールへの完全な出力伝達を実現します。•非回転スポークシステムにより、空気力学的に最良のポジションを保ちます。•独自の Mega G3 スポークパターンにより、ホイールの両側のスポーク張力を最良のバランスに保ちます。 圧迫を軽減し、横剛性とホイールのパワー伝達を向上させます。 MEGA G3 (TM) により、大柄なサイクリストでも振動を軽減します。•駆動側のオーバーサイズフランジにより、ねじり剛性を向上させ、ペダルストロークのリズムの変化に対する反応性を高めています。•アルミニウム製ハブボディにより横剛性を高め、アルミニウム製アクシルによりホイールの軽量化を図っています。ホイールの仕様•フロントホイール重量: 670g•リアホイール重量: 880g Campagnolo, 924g Shimano•リムの高さ: フロント 26mm, リア 30mm•リムの幅: 20.5mm•スポーク数: フロント 16, リア 21•対応モデル: 9, 10, 11スピード

カタログ上では、こんな感じです(^_^;)

ZONDAと一緒にカラータイヤも購入しました(^^)
今回は、『Michelin - Pro4 Service Course V2 フォールディングロードタイヤ グリーン』です。
これ、凄く良いです(^^)今まで数度タイヤ交換はして来ましたが前後共、初のタイヤレバーなしで装着出来ました(^^)

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カラータイヤにすると、少しやり過ぎ感が出るかなとも思いましたが、やっぱりやり過ぎかもしれません。。(^_^;)

チューブはスタンダードな重いのですww しかもバルブ長が長すぎかも。。(笑)
IMG_0815.jpg

金曜日夕方に到着して、その週の休日にはお仲間さんと走りに行く約束をしていたので、急いで仕上げました(^_^;)

IMG_0819.jpg

コンポがShimano、ホイールはカンパニョーロと、いわゆるシマニョーロになってしまったので、リヤディレーラーの調整も必要でしたが、これは思ったほど難しくなかったので、普通の調整方法で各ギアもスムースに変速するようになってくれました(^^)
実際、そのままの装着では、変速がスムースには行きませんでした。ちょっと焦りました(^_^;)

前後ブレーキの当たりを確認したら、フロントブレーキシューの上下位置が左右で違っていたので、高さを揃えて、シューとリムのクリアランスを均等にしたら装着完了です。

IMG_0820.jpg

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